ショパン:別れのワルツ
2026・7・20(月曜・祝日)にピアノの発表会がありました。 私はショパンの別れのワルツを弾きました。 正確には、「ワルツ 変イ長調 Op.69-1」です。 発表会あるあるで、なんでこんな間違えたことのない簡単なところ…
私のこと
2026・7・20(月曜・祝日)にピアノの発表会がありました。 私はショパンの別れのワルツを弾きました。 正確には、「ワルツ 変イ長調 Op.69-1」です。 発表会あるあるで、なんでこんな間違えたことのない簡単なところ…
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今年の発表会では、ショパンの「別れのワルツ」(告別) を弾きます。 切なく始まり、 恋しあっていたときの楽しかったことを思い出すかのように明るくなり、もっと明るく、 そして切なく終わる といった構成なので最初と最後の「切…
私のこと
ピアノを30年ぶりに再開して3年目の挑戦! それは、ピアノの試験に合格すること! そのために、1年間、準備をしてきました。 その間に発表会もありました。 家のこと、子供のこと、その他のことで超多忙な日々。 それでも練習は…
私のこと
タイトル通り、ここ3年、私はピアノにハマっています! 私のピアノ歴は3歳〜中学2年生までと大学での1年間です。 習っていたのは中学2年生までで、大学では独学でした。 その後大学のサークル「ピアノの会」(調べたところ、今で…
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こんにちは、WAKAです。 2021年4月、一年ほど前から、「自然と共に暮らす」「里海再生」「山を人工林から自然の山へ戻す」という活動を実践されているお友達のところに通っています。 ほぼ毎週、神奈川県の三浦半島で活動を行…
私のこと
私はいつも穏やかで優しい人とよく言われます。 喜怒哀楽の「喜」と「楽」は素直に出せるのですが、「怒」と「哀」が出せないのです。 押し込められているというか、コンクリートで固まっているみたいに、どうしても表に…
私のこと
大人になって自律、自分が真に望むものを選択する自由への欲求が高まります。 自律を妨げるものは全てストレスの元になります。 しかし自律は生存を左右する人間関係、 つまり 親しい気持ちを抱いている相手 重要人物(上司、同僚、…
私のこと
私の病気の一つ、摂食障害は、最新の技術や奇跡の薬ではなく、患者自身の治癒力を高めることが大事だと言われています。 私も主治医に言われました。 「医者が治すんじゃないの。薬が治すんじゃないの。あなたが治ろうという気持ちにな…
私のこと
ある種の性格は生理的なストレスともたらす可能性が高いといういう意味で間違いなく病気のリスクを高めます。 抑圧 ノーと言えないこと 自分の怒りに気づかないこと この三つがある人は自分の感情が表現できないのです。 自分の希望…
私のこと
ピッツバーグ大学の研究グループによる重要な発見の一つは、無月経の女性には一見わかりにくいが明らかに摂食障害があることです。 摂食行動の異常には、未解決の子ども時代の問題が密接に関係しています。 ピッツバーグ…
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